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ここが我慢のしどころです!

再度、岐阜県の子ども達への我慢が発表されました。子ども達には何の責任もないのに、それは無視。守る守るだけ。東京も大阪も、もっと若者にターゲットを置いた厳しい姿勢をしないから、こうなってるのだと思います。地方は我慢しています。高山だって、若者は我慢しています。でも東京も大阪も名古屋も、若者は我慢しないんです。そのつけが、地方に、子ども達に回ってきているのです。オリンピックは中止、という前に、もっと若者たちに呼びかけるべきなんです。でもしないんです。でもきっと、この状況はよくなります。ここが我慢のしどころだと思います。

 
 
 

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令和5年度に向けて

なかなかプログが更新できません。令和5年は、一月一回の更新を目指します。 また新たなアプリを導入し、会員管理やスケジュール管理に活かしたいと思います。日々進化、年々進歩していきたいと思います。令和5年度は、子ども達だけをターゲットにすることなく、一般の方に幅広くスポーツの場...

 
 
 
令和4年度が始まりました!

令和3年度のまとめから令和4年度のスタートに向けて、大変な忙しさでした。特に、賛助を会員の方々へのご挨拶とともに、新たな賛助会員の皆様に対する説明など、多くの時間を費やしました。社員の皆様にも、多くの企業や個人を回っていただき、多くのお力添えをいただくことができました。そし...

 
 
 

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 NPO法人「飛騨高山アクティブスポーツクラブ」の5年目を迎えました。2年目は、1年目の経験を活かし、かつさらに活動の幅を広げることのできた年となりました。そして、3年目には「岐阜県スポーツ協会、日本スポーツ協会」から、総合型地域スポーツクラブとして認定していただきました。4年目となった今期は、岐阜県のSDGsシルバーパートナーとしての認定もいただき、持続可能な社会の実現につながるクラブとして取り組みました。5年目の今年は、「中山中学校の陸上部」を地域クラブとして受け入れ「ASCnakayama」を設立するとともに、部活動の地域移行への貢献もしていきたいと考えています。多くの賛助会員の皆様のお力添えを得て、みなさんのスポーツを通しての豊かな人生づくりのお手伝いができればと思います。また岐阜県や高山市からもご支援をいただき、新たな活動を展開したいと考えています。どうか今後とも、飛騨高山アクティブスポーツラブをよろしくお願いいたします。

飛騨高山アクティブスポーツクラブ

       理事長  室屋 透

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